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今日は、先週末に行った事務所のレイアウト変更後、
初めて、スタッフが一同に集合する日だった。
いつもより早めの出勤をして、
各自の机回りやパソコン配線を整備して、業務が始まった。
一番心配していたのは、ウィルサーチの心臓部である
パソコンシステムの立ち上がりだ。

この責任者は、090828でも書いたようにSシステム部長だ。
普通なら、心配で、どのスタッフより早めに出勤して、
チェックをするのだろうが、そこは、S部長・・・堂々の重役出勤・・・
さすがは、自分の力量には絶対の自信を持つS部長である。
S部長が出勤した時間帯には、
スタッフ各自のパソコンや、心臓部のメインパソコンは、
僕をはじめとするスタッフ全員の心配をよそに、しっかりと動いていたのだった・・・。

今日は月末&週明けというダブルブッキング状態の日であったので、
週末2日分のご注文と月末のご注文が重なり、スタッフは大忙しであった。
でも、こんな時に役立つのが、疲労感を一掃する【ウィルパワー】だ。
【ウィルパワー】は。ウィルセル化したアガリクス・霊芝が主成分のドリンクである。



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今日は衆議院議員選挙の日だ。
同時に、今日は中野での「老いない食べかた」講演会があったので、
投票は、期日前投票ですでに済ませていた。

今日の講演会には、エステの先生や
ネイルサロンのオーナーの先生が多数来られていた。
その先生方が、講演終了後、
拙著の「老いない食べかた」を購入してくれたので、
サインをさせていただいたのだが、
その際、ネイルサロンのオーナーが、
「ウィルピュアは爪にも確実に影響しますね。
爪の艶が出てきて、しかも、爪がしっかりしてくるようです。」と、
ウィルピュアを食した感想を述べてくれた。
同じような感想は多く聞いているので、
それほど驚かなかったが、
ネイルの専門家からそのように言われたことは、
開発者冥利に尽きるのだった。

中野での講演を終えて、夜の8時前から始まった
テレビ各局の選挙報道を見た。
それにしても、8時になると同時に、
各局が、開票前にもかかわらず、
各政党の予想獲得議席数を報道できるのには、驚くばかりである。
事前の調査、
投票の出口調査に併せて、
開票所の開票を双眼鏡で覗いて、数字を固めていくのだそうだ。
いったい、各局が、どれほどの経費をかけて行っているのだろうか・・。
いずれにせよ、8時過ぎには、政権交代という文字が躍ったわけで、
ある意味、歴史的変革の瞬間を見ることが出来たのだった。



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昨日の日記で触れたのだが、
昨日は、なら本で、大将と
今年のお米(うぃるまい)の出来具合や、
お店で大好評の純米酒「夢の結祥」のことや、
出汁用に使ってもらっているアルカリイオン軟水「矢祭の水」などについて、
打ち合わせをしようと、大井町の講演会後、お店に行ったのだった。

遅い時間なので、だれもお客さんはいないだろうと思っていたら、大間違いだった。
某大手化学メーカーの役員クラスの男性3名が先客として、
カウンターを陣取っていた。
大将が、僕が来ることを伝えていたのだろう。
いきなり、僕を紹介してくれて、あっという間に、
意気投合と相成ったのだった。
当然、初めに予定していた大将との打ち合わせは出来るわけがない。

「先ほどからの、水やお酒・・・作ったのがこの先生です」と大将が3人に紹介してくれた。

「いやー、この日本酒は旨いねえ。」
「ありがとうございます。つい飲み過ぎちゃうので、危ないお酒とも言えますよね。」

「この水は、ミネラルたっぷりなのかな・・・。美味しいね。硬水かな?」
「いえ、アルカリイオンたっぷりなのに、見事に軟水なんですよ。
この水で、大将が出汁を取っているんです」

「先生は、専門は何?」
「実は、横浜国大工学部出身で、紀文に就職し、
国内留学でバイオを学んだので、今はバイオを専門としています。
僕の先輩や後輩の多くは、御社に就職していますよ」
「おお・・・、そう言えば、横浜国大卒は多いなあ」・・・
なんてやり取りで、時間は過ぎていった。

そんな時に電話が鳴った。
大将とその相手とのやり取りで、予約が入ったのが分かった。
なら本は、通常、6名でいっぱいになるカウンターだけの小さなお店だ。
ギュウギュウに詰めて8名のカウンターだ。
相手は4名ということで、僕ら4人が大将の電話越しに、詰めるから大丈夫ですよ・・・と。

大将が恐縮しながら、椅子を2脚たして、8名のカウンターが出来上がった。
出来上がった瞬間、大将が言った・・・。
「いやー、4名のお客様がもうこちらへ向かっているそうです。
女性のS社長からのご紹介で、Mさんが来られます。」
僕ら4名は声を同時に上げた。
「Mさんて、あのマツケンサンバの?」

しばらくして、Mさんが仕事仲間となら本に到着し、僕の横に腰掛けた。
土曜日のお昼に、「マツケンレシピ」を紹介しているMさんだからか・・・、
お米(うぃるまい)、水(矢祭の水)、お酒(夢の結祥)、玉子(ウィルエッグ)・・・
非常に興味を持ってくれて、話が盛り上がり、結果として、
8人のカウンターは盛り上がりに盛り上がったのだった。

もちろん、二日酔い防止のために有効な【ウィルパワー】も紹介し、
その場で飲んでもらったのは言うまでもない・・・。



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090806に書いたように、8月3日から、新しい体勢で仕事を行っている。
組織・役割の改編による事務所内レイアウトの変更を、
業務終了後から明日の夕方までの2日間にわたって行った。
業務終了後の19時から、
僕は大井町での「老いない食べかた」講演会があったので、
システムのS部長に、陣頭指揮を任せた。
おそらく、頭に玉の汗を大量に蓄えながら、頑張ってくれたに違いない。

僕が講演会終了後に打ち合わせで行った、寿司なら本で、
偶然出会った、「マツケンサンバ」が大ヒットした本人と
隣同士で盛り上がっている時に、
S部長から
「順調に、什器の移動が終了。
明日の朝から、配線整備、新レイアウトへの変更を予定通り行います」
「差し入れのウィルパワーで、疲れ知らずでエンジン全開です」
とのメールが入った・・・。
そのメールには、ハートの絵文字が入っていたのには驚いた。



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実は8月3日の月曜日から、来る成長に備えるべく、
社内の組織役割の見直しをして、新しい活動が始まっている。
組織改編に伴う、事務所内のレイアウト変更は、
時期をずらして、この週末の29日30日で行う予定だ。
今日明日で、スタッフ全員が各自の身の回りの荷を
まとめる作業をすることになっている。
作業するスタッフの中には、
荷造りでほこりっぽくなっている事への対応のためか、
新型インフルエンザ対策のためかは、不明だが、
マスクをしているスタッフがチラホラ・・・。

思い起こせば、約2週間前、
僕は、サハラ砂漠の砂嵐の中で、砂と戦っていたのだった。
話は、090825の日記の続きとなる・・・。

ワルザザートから約7時間のドライブを経て、
砂の中に埋もれるように存在する小さな小さな村、メルズーガに到着した。
このメルズーガはまさしく砂漠の中の村であり、
砂のお城のようなホテルが点在している。

090819morokosabakuhoteru.gif 
到着の時刻は18:00過ぎ・・。
大きな荷物をホテルに預け、身の回りの荷物のみを持ってらくだの背に乗って、
約1時間後から、らくだの旅は始まった。
日中は灼熱の地獄のような暑さであるから、一般人では砂漠の旅は到底出来ないので、
この時間からの旅となる。
ただ、この時間は、急速に気温が下がってくるので、
通常は、強烈な風、熱風が吹き荒れる。
所謂、砂嵐だ。
この砂嵐と太陽の暑さを防ぐのがターバンだ。
前日のワルザザートで、購入し、巻き方を習ったターバンを身に付けて、らくだに乗った。

090819morokota-bann.gif 
らくだの旅が始まってから、30分経ったころ、
砂の大地にゆっくり沈む太陽をしっかり見ることができた。
このころには、風はすっかり収まっている。

らくだに、約1時間半乗って、砂漠の野営地に到着する。
宿泊は、テント。
遅めの夕食を野営地で夜空の下で食べながら、
サハラの砂漠にいることに感動するのであった。
日付が変わる前頃から、寝床に入るのだが、
寝床があるのはテントの中ではない。
テント前に設営された砂の上に毛布が敷かれた寝床である。
テント内は暑くて寝れないのだ。

お陰で、満天の星を見ながら、そして、
数十分おきに流れる流れ星に願いを寄せながら、
地球を背にして横になれた。

翌朝は、朝ご飯の前に日の出をしっかり見て、
日が昇り灼熱地獄になる前に前日のホテルまで到着するよう、またらくだの旅と相成る。

090819morokokyanpu.gif 

090819morokohinode.gif 
メルズーガのホテルに着いたのは、10時少し前であったが、
この時、すでに気温は50度を超えていた。
日中はいったい何度になるのであろうか・・・。

090819morokorakuda1.gif 

太陽にしっかり曝されていたわけだが、
やはり、日焼けは酷くくはない。
ウィルピュアを多めに食べていたことが、
日焼け対策につながったに違いない。



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昨日は、福岡から岡山へ移動し、
岡山での「老いない食べかた」講演会、
今日は、大阪で「老いない食べかた」講演会をそれぞれ開催した。
昨日、岡山での講演を終え、大阪に入り、
夜は、インジュヴのカリスマゲストである大久保マーサさんとお会いした。
60歳を超えているとは、到底思えない若さを維持している大久保マーサさん・・・
いつも生き生きと、夢を語ってくれる。
【老いない】をキーワードに、『老いないプロジェクト』を始動させたいから、
若山博士の力を貸して下さいねとの言葉に、
即、もちろん!!と答えたのは言うまでもない。

お店の女将や、従業員の方々に、
「私・・何歳に見える?」
「インジュヴを食べているから、肌荒れなんておさらばよ。」
「インジュヴで体の中から保湿が出来るのよ。」・・・
いつでもどこでも、インジュヴ、インジュヴと体を目一杯使って、
生き生きと話している姿は、テレビショッピング(SHOP24)での姿そのものであった。

そのテレビショッピングの生放送は、来月11日と16日に行われることが決まっている。
いずれも、朝6時から約1時間の放映である。

カリスマゲストに選ばれた、「大久保マーサ」さんをしっかり見て欲しい。
その放送中、僕もしっかり紹介されるはずだ。
「INJUV開発者 若山祥夫博士」として。

インジュヴは、体の中からの保湿、体の中からの若返り・・
としてこれからも広まっていくだろう。
インジュヴの更なる進化版が、【ウィルピュア】である。



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昨日の博多での「老いない食べかた」講演会と、
中州の六三亭で行った第3回「博士と行くグルメツアー」に、
鳥取からFさんが参加してくれた。
旧姓Fさんは、博多に住んでいたけれど、鳥取に嫁いで、鳥取に住んでいる。
冗談混じりに、「鳥取で、らくだに乗って、遊んでばかりいるんじゃないの?」と聞くと、
「あれ?博士は、鳥取砂丘のらくだに乗ったことあるんですか?」と逆質問・・・。
「いや、テレビで見たことはあるけど、実際には乗ったことが無いんだ」・・・・・
10日ほど前、本場?サハラ砂漠での、らくだ体験には触れなかった。

モロッコのマラケシュという町を出発し、車(もちろん四駆・・・)で、
アトラス山脈を越えると、サハラ砂漠の入り口となる。
険しい山越え・・・道一本のだだっ広い土地をまっすぐ進むと、
いきなり大きな町並みが開けてくる。
ワルザザートという町である。

砂漠へスタートする前に、一息入れて生気を養う場所として有名である。
この町で一泊し、翌朝9時に、ワルザザートを後にした。
ひたすら続く1本道。
途中に、小さな村を通り越し、ひたすら進むのだ。
雲ひとつ無い青い空から、容赦なく照りつける太陽・・・、
外気温は軽く50度を超える。
車の中には熱風が吹き込んでくる。
当然、汗が噴き出るが、噴き出す汗は、乾燥している風ですぐ乾いていく。

途中、村ではカフェに立ち寄り、トイレ休憩と相成る。
本当に小さな小さなカフェではあるのだが、
多くのカフェのトイレがきれいに整備されているのには驚いた。
もしかしたら、日本の観光地の公衆トイレなどよりはきれいかも知れない。

090819morokotoire.gif

ドライブをしていて、さらに気付いたのが、広い土地の道沿いに、
数キロおきに、また山の山頂に・・・、しっかり電波塔が建っているのだ。
このため、一部の山の中を除き、常に携帯電話の電波記号は、
フルに立っていたのだった。
ドライブの途中からは電波塔博士となり、写真をパチリパチリ・・・。

090819morokodennpatou.gif

約7時間のドライブを経て、砂の中に埋もれるように存在する小さな小さな村、
メルズーガに到着した。
時刻は18:00過ぎ・・。
ここかららくだの旅が始まるのだった。
照りつける太陽の下での長時間ドライブ、日焼けもしないし、疲れも感じない・・・。
旅行中も必ず口にしているウィルピュアとウィルパワーの力だろうか・・・。
本物の健康食品の実力は、こんな時に発揮される。



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大阪で、多数の博士が集う交流会があり、参加した。
農学系の博士が多いので、大学や公的機関で教鞭をとっている方、
メーカーで薬や食品や健康食品を開発研究している方が多かった。
話を聞いていて、ウィルサーチの【本物の健康食品】はやはり
薬メーカーの博士にも、食品メーカーの博士にも、健康食品の博士にも
しっかり理解してもらえると、再確認ができた。
今後も自信を持って、開発研究を続けるぞ!と心に誓った。

その会合を、会合の途中、16:00過ぎにに退席し、
伊丹空港を目指し、プロペラ機で福岡に向かった。
18:00から行われている、福岡での「老いない食べかた」講演会で講演をするためだ。
普通に行っても、会場に着くのは19:00前なのだが、
結果は、飛行機が25分遅れだったので、
会場に着いた時には時計は19時半に近かった・・・、大遅刻である。

室長が、パソコンを利用して農場の様子や、
僕の学会での発表の様子などを説明しながら、
待っていていくれたので、満員の会場の皆さんは飽きることなく、
僕の到着を待っていてくれた。
結局、約40分の話をさせていただいた。
普段の半分の時間であったが、
「老いない食べかた・生き方」「免疫の仕組み」「食と免疫力」・・・
などの話はしっかりさせていただいた。

その後、21:00からは、博多中須の「六三亭」で、
第3回「若山博士と行くグルメツアー」に参加した。
約20名が参加してくれて、しっかり、博多の中州で「食の未来」を語り合ったのだった。



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静岡での「老いない食べかた」講演会があった。
講演会に先立つミーティングでは、近いうちに、青
年会議所からの講演の依頼が来るらしい。
このような公的な機関からの講演依頼は、
講演の内容をある程度は認められた結果であるから、嬉しい。

実際、本社には、全国の法人会や商工会議所などから、
講演の問い合わせや講演の依頼が直接来るようになっている。
先方のご担当者と、室長が、講演の内容をしっかり詰めさせて頂き、
講演の内容や日時が決まっていく。
一般的に、このような講演会の依頼は、
実施される数ヶ月前にあるのが普通なので、
現在、進めている講演の企画が実施されるのは、
早くても10月に入ってからとなる。

090702の日記で書いた、某法人会での講演がきっかけで、
このような公的機関での講演が増えてきた。
この際も講演に先立ち、3ヶ月以上前から、講演の内容を詰めていった記憶がある。
今後の動きが楽しみだ。

いずれにしても、講演会では、
食と免疫、老いない食べ方、老いない生き方、
細胞全体が喜ぶ食の重要性、食と食?と薬の関係・・・
などをしっかりお伝えするつもりである。
「眼からウロコ」と言われるような内容の講演会を目指すつもりだ。



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8月17日の日記で書いたのだが、
ウィルピュア(=米国名:インジュヴ)は、食すことで、
体の中から日焼けを防止したり、日焼けの程度を抑制したりできる。
これは、おそらくその主成分である、
鶏のトサカ丸ごと分解物・ウィルヒアルロン酸(W-HA)が働くためと考えている。
このことを、僕自身が今年も実感することができた。

紫外線が強く、日焼け対策をしっかりしておかないと、
皮膚がボロボロになってしまうであろう、モロッコへの旅を通して、
ウィルピュアの凄さにあらためて脱帽といったところである。

モロッコへは、日本からの直行便は無いので、ヨーロッパの都市からアクセスしていく。
僕は、パリ経由でロイヤルエアモロッコ航空で、モロッコへ入国した。
まずは、モロッコの歴史、自然、町並み、ヒトそのものが、
集約されているとして知られている、マラケシュの町を訪ねた。
マラケシュ空港に降り立ったのは、夕方の5時過ぎであったが、
灼熱の太陽にしっかり曝され、体温はあっという間にヒートアップである。
ただ、汗は噴き出してくるのだが、湿度が極端に低いためであろう、
噴き出す汗は、瞬間に蒸発していく。

マラケシュの中心であるジャマ・エル・フナ広場は、
朝から晩まで多くのヒトが集まる。
昼は大道芸、夜は屋台・・・毎日毎日、朝から晩までお祭り騒ぎ。
ここから、ヒトが二人並んで歩くのが精一杯の路地が縦横無尽に走り、
その路地の左右には、衣類、日用品、靴・・・生活用品を売る店がびっしりと並ぶ。
この路地は車は通れないから、いまだに、荷を運ぶのは、
ロバやラバ、リヤカーを駆使せざるを得ない。

観光客は、ある時は地元の人に、ある時はロバやラバに、押しのけられながら、
地元に溶け込んでいく。
この迷路のようにびっしりある路地を「スーク」と呼ぶが、
スークから迷わずに出ることは出来ないと言われるほど、複雑である。

広場の騒然とした雑踏、迷路のスークを歩き回るには、タフな精神が必要だ。
このマラケシュから、ワルザザート、砂漠のメルズーガ、
モロッコで最古の町といわれるフェズと旅をした。
機会があれば、徐々に紹介していきたい。
この旅を通じて、ウィルピュアをはじめウィルサーチの【本物の健康食品】の力を
あらためて実感できたのであった。

090819morokohiroba.gif



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